太陽光発電投資のおすすめパネルを徹底比較!特徴別に8社を紹介

太陽光投資をはじめるにあたり、大切になってくるのは太陽光のパネル。メーカーによって特徴が異なるため、用途にあった設備選びが収益に大きく影響します。


この記事では、用途別にさまざまなおすすめメーカーを紹介します。また同じく重要な設備であるパワコン選びのポイントも解説していますので、投資を始める際の参考としてお役立てください。

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1.コスト・発電効率…特徴別、太陽光パネルおすすめメーカー

パネル

まずは、太陽光パネルのおすすめメーカーを紹介していきましょう。

ここでは投資に大きく影響する下記3つのポイントを基準に紹介していきます。

  1. 費用
  2. 変換効率
  3. 年間発電量

(1)費用面から見たおすすめメーカー3つ

多くの人が気にするポイントは、やはりコストでしょう。初期費用の大きさは利回りに直結するため、なるべく抑えたいところです。

ここではコスト面が比較的安いメーカーを3社、紹介します。

①ネクストエナジー

国内メーカーでありながら、比較的安価であることで知られるメーカーです。

1kWあたりの単価相場は、おおむね24~27万円。他の国内メーカーと比べて割安となっています。

また、自然災害補償をはじめ、様々な補償制度が充実している点も魅力。

大手と比べると規模や知名度では一歩譲るものの、国内メーカーである点も安心材料と言えるでしょう。

②Qセルズ

Qセルズは、韓国のハンファグループの傘下にある、世界でも有数の大手太陽光メーカーです。

大量生産によって低価格化を実現しており、1kWあたりの価格はおよそ24~28万円。

またもともとはドイツのメーカーであることから「低照度に強い」ことをうたっており、曇りの日が多くても安定した発電量が期待できます。

③カナディアンソーラー

カナダに本社を置く太陽光メーカーで、古くから日本の太陽光市場に参入していることで知られます。

1kWあたりの価格はおよそ23.5~29万円。加えて、2020年に出荷予定となる新製品「Biku Module」は、どのメーカーよりも長い30年の出力保証がついています。一般的な補償期間は10年~20年のため、これだけ長期の保証がついているのは大きな魅力と言えます。

また、積雪の多いカナダのメーカーであるため、耐久性が高いことも特徴。降雪地域での設置には特におすすめと言えるでしょう。

 

価格面でのおすすめメーカーを紹介しましたが、パネルは大半のメーカーでオープン価格となっており、またシステム一括導入による値引きなどもあるため、一概に「ここが安い」と言い切れない部分もあります。

導入にあたっての相場観や導入例などについては、当サイトの事例紹介セミナーなどで随時ご紹介しておりますので、こちらもご参考ください。

(2)変換効率から見たおすすめメーカー3つ

次に注目したいのは太陽光パネルの変換効率これは、パネル1平方メートルあたりに1000Wの光を当てたとき、光を電気に変換する割合を示したものとなります

この効率が高いほど、より効率的に光を電気に変えることができるため、少ない面積で多くの発電を行えます。

ただしその一方、少ない面積で発電をした場合、パネルの一部に影が落ちたときのロスが大きくなるというデメリットもあります。変換効率が高い=良いとも限りませんので、施工業者とも事前によく相談するようにしてください。

①パナソニック

最大19.4%(大型タイプ325A)を誇る高効率。省スペースでの発電が可能なため、野建てだけでなく、建築物の屋上といった限られたスペースでの発電にも対応可能です。

そのほか、近隣トラブルの元となる反射光をおさえたモデル(232AG)や、表裏両面から発電できるモデル(HITダブル)など、豊富なラインナップを揃えています。

②シャープ

18.9%(NU-310YC)の変換効率を持つ高効率モデル。また、PID現象と呼ばれる、高温時に出力の低下を起こす問題の対策や、独自の品質評価基準による高耐久性などもポイントです。積雪地域や高所設置にも対応したラインナップが揃っています。

③東芝

最大18.9%(TA60E310WB/E)と、こちらの変換効率もトップクラス。2020年以降を見すえ、補助金を活用した自家消費中心の太陽光発電を計画段階からサポートしているのも大きな特徴となります。

(3)年間発電量から見たおすすめメーカー2つ

最後に、年間発電量からみたおすすめメーカーをご紹介します。

先ほど紹介した「変換効率」は、あくまで一定の条件下で比べたスペック。実際に設置した際の発電量は、気温・日照量によって大きく左右されます。

そのため、トータルで見た年間の発電量も考慮に入れましょう。特に気温や日照量は地域によって異なるため、気候にあったメーカーを選ぶことが大切です。

①京セラ

国内メーカーとして、いち早く太陽光発電モジュールの製造を行ってきたメーカーで、圧倒的に豊富なラインナップが特徴となります。

公式サイトに掲載されているパネルだけでなく、特別注文用のモジュールも用意。建てる場所に応じた最適な提案を受けられる点が大きな魅力となります。

また、世界で初めて「長期連続試験」の認証を受けており、長期間稼働しても性能が劣化しにくい点もポイント。公式サイトでは、1984年から30年稼働して出力低下は13%と後悔しています。

経年劣化による発電量低下は利回りに大きく影響するため、見逃せない強みと言えるでしょう。

②ソーラーフロンティア

一般的なシリコンタイプではなく、CISと呼ばれる太陽光電池を生産していることが特徴。このタイプのパネルは高温時の出力ロスが少なく、また太陽光にあたると出力が向上するという特徴を持っているため、スペック上の発電効率と比べて実際の発電量が高くなる傾向にあります

パネル1枚あたりの発電効率は低いため、ある程度広い土地に設置する場合によいでしょう。九州・沖縄など、気温の高い地域にもフィットします。

 

これらのほかにも、価格面で紹介したカナディアンソーラー塩害や降雪への耐久性テストを実施しており、雪の降る地域や沿岸部などでも安定した稼働を期待できます。

2.変換効率、保証期間…パワコン選び5つのポイント

パワーコンディショナー(パワコン)は、太陽光パネルが発電した電力を受け取り、電力会社が利用できる形に変換する装置のこと。太陽光パネルと並び、発電量に大きく影響する重要な設備です。

ただし、パワコン選びについては、太陽光発電システムの規模などによって大きく条件が異なってくるため、一概に比較するには難しい部分があります。

そのため本章ではパワコン選びのポイントとなる、下記5つのポイントを紹介していきます。

  1. 定格容量
  2. 変換効率
  3. MPPT制御
  4. 保証期間
  5. 騒音

(1)定格容量

定格容量とは、パワコンが出力できる電力量の上限です。この数字が、太陽光システム全体が瞬間的に発電できる電力量の上限となります。

たとえばパネルが100kWを発電したとしても、パワコンの容量が50kWであった場合、送電できるのは50kW のみとなります。収益を得るために必要な電力量を逆算し、適切な定格容量を持つパワコンを選びましょう。

ただし、実際には上記のように、あえてパワコンの定格容量以上の太陽光パネルを設置するケースが多くあります。こうした例を過積載と呼びます。

100kW の太陽光パネルは、常に100kWを発電するわけではありません。天候によっても発電量は変わりますし、時間帯・季節によっても異なります。一年のうち、上限値の100kWを発電する時間はそれほど多くないのです。

そのため、100kWのパワコンに100kWの太陽光発電を積載しても、実際には70~80kWの発電量になっている時間が多く、容量が余ってしまうことになります。

そのため、パワコンの容量よりも多めに太陽光パネルを積載し、定格容量の100kWで発電できる時間を長くすることでより無駄のない売電を行っているのです。

この場合、定格容量の100kWを超えた発電量は切り捨てられ、売電されません。これをピークカット呼びます。

各パワコンには、定格容量の何パーセントまで過積載が可能かもスペックとして記載されています。この数字も参考にしつつ、設計をするとよいでしょう。

(2)変換効率

変換効率とは、太陽光パネルが発電した電流を、電気会社が利用できる形に変換する際の効率を表す数字です。

太陽光パネルが発電する電流は直流電流と呼ばれ、そのままでは各家庭で利用することができません。そのためパワーコンディショナーは、この電流を利用可能な交流電流に変換してから、各電力会社に送電しています。

この変換の際にも、電力のロスが生じます。そのため、変換効率のなるべく高いパワコンを選ぶことで、より多くの売電が可能となります。

パワコンの変換効率はメーカーにもよりますが、おおむね95%~98%で横並び。ただし、回路の数や変換方式、パネルとの相性などもありますので、施工業者を含めた専門家の意見を聞きつつ選ぶようにしましょう。

(3)MPPT制御

MPPT制御とは、パワーコンディショナーの電力変換機能のひとつ。太陽光パネルから送られてくる電流に応じて常に最適な変換を行い、発電量が変動しても高い変換効率を維持する仕組みです。

電力を効率よく変換するには、パネルから送られてくる電流に応じて、適切な電圧をかけなければなりません。

常に一定の電圧をかけて変換する場合、発電量が変動した場合に変換ロスが大きくなってしまいます。MPPT制御はこうした問題を解決し、どんな状況であっても一定の変換効率を維持することができるのです。

ただし、大規模な発電システムなど、離れたパネルどうしで発電量に大幅な差が生まれるような場合は、このMPPT制御を使ってもロスが生まれる場合があります。

その場合は発電システム全体をいくつかエリアに分割し、それぞれに制御装置をつけて個別に調整していく形となります。その場合、各エリアをつなぐ回路数がきちんと確保されているパワコンを選ぶ必要があります。

(4)保証期間

パワコンは発電中常に稼働し続ける必要があり、特に屋外などに置かれている場合、埃や自然災害などによって故障するリスクがあります。

各メーカーの多くは、パワコンに関して一定期間の稼働保証を設けており、一定の期間内であれば無償修理対応などが利用できます。

この保証期間や保証の対象条件なども、事前に確認しておきましょう。思わぬトラブルの際、出費を抑えることにつながります。

(5)騒音

パワーコンディショナーは、電流の変換時に高い音を発します。さらに夏場は機器を冷やすための冷却設備の音も加わるため、近隣住民からの苦情といったトラブルに発展するおそれがあります。

事前調査や、各住民への説明を行っておくのはもちろんですが、なるべく騒音の少ないタイプを選ぶにこしたことはありません。防音壁を設置するといった対策も検討しましょう。

3.資産運用に太陽光発電をおすすめする3つの理由

最後に、産業用の太陽光発電投資そのものをおすすめする理由を3つ、下記の通りご紹介します。

  1. 利益が安定していて、収支予想が立てやすいから
  2. 管理業務を外注すれば、労力がほとんどかからないから
  3. ローンを利用して大きく投資できるから

ここでは、これらの理由について、1つずつ説明していきます。

(1)利益が安定していて、収支予想がしやすいから

太陽光発電投資は、設備を購入し、発電した電気を各エリアの電力会社に売ることで収入を得るタイプの投資です。

発電量1kWhあたりのFIT価格は、「FIT制度(固定価格買取制度)」によって保証されています。2019年に売電契約を結んだ場合、1kWhあたりのFIT価格は14円です。

このように、太陽光発電投資で得られる売電収入は「発電量×FIT価格」というシンプルな式で算出可能です。

発電量は、太陽から放射されたエネルギー量である「日射量」に依存します。そのため、太陽光発電設備は、日射量の多い場所に設置するのがおすすめです。

国立研究開発法人の「NEDO(新エネルギー産業技術総合開発機構)」のデータを見れば、各地のだいたいの発電量が分かります。NEDOでは、過去の日射量のデータから、各地の年間予想発電量が公開されています。

出所:NEDO「年間予想発電量の算出

各地の1番下にある項目は、設備容量1kWごとの年間予想発電量を表しています。例えば、東京に太陽光発電設備を設置する場合、1kWの年間予想発電量は997kWhです。

2019年から東京に設備容量10kWの太陽光発電設備を設置する場合、以下の式で売電収入が予測できます。

1kWあたりの年間予想発電量997kW×設備容量10kWh×FIT価格14円=139,580円

このように、太陽光発電投資では、1年間の売電収入の予測が簡単に立てられるのです。

先ほど紹介したFIT制度では、売電できる期間が20年間と定められています。つまり、1年間の売電収入に20を掛けた値が、最終的に得られる売電収入です(劣化率を加味しない場合)。

あとは、太陽光発電投資にかかる初期費用やランニングコストの額を算出して、20年間の予想の売電収入を超えなければ、利益を得られる確率が高いといえます。

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(2)管理業務を外注すれば、労力がほとんどかからないから

太陽光発電投資は、空室を埋めたり、定期的な回収が必要な不動産投資と比べ、管理のコストが比較的少なくて済みます。管理業務を外注してしまえば、ほとんど労力はかかりません。

主に必要となるのは、下記の3つの業務。

①設備の点検
②パネルの清掃
③施設内の除草作業

設備点検は法律で義務付けられており、パネル清掃や施設内の除草については、発電量をキープするために重要です。

しかし、いずれも大幅な手間が必要ではなく、管理を外注することで手間なく運用することができます。

(3)ローンを利用して大きく投資できるから

太陽光発電投資を始める場合、土地付きかどうかにもよりますが、おおむね1000万円以上の初期費用が必要となります。

しかし、太陽光発電投資は不動産投資のように、ローンを組んで利用ができます。

近年では太陽光発電の認知度が高くなっていることもあり、金融機関からの借入のハードルもそう高くはありません。また、太陽光発電専用のローン(いわゆるソーラーローン)を用意している金融機関もあります。

先ほども説明したとおり、太陽光発電投資は収支の予想がしやすいため、比較的審査がおりやすい傾向にあるのです。

少額の資本で大きく投資することで、自己資本を早めに回収しつつ、安定した利回りを得ることができます。これは太陽光発電投資ならではの特徴といえるでしょう。

4.人生100年時代の資産運用に太陽光投資を!

現代は、「人生100年時代」ともいわれています。寿命が伸びるのは喜ばしいことですが、そのぶん公的年金の不足などの問題も発生しつつあります。

老後の生活には、もはや年金だけでは足りず、投資による資産運用が重要になってきます。

安定した利益が得られ、かつ大きな収益が期待できる太陽光発電投資は、おすすめしやすい投資だといえるでしょう。企業はもちろん、個人でも始められる投資なので、興味のある方はぜひ前向きに検討してみてください。

スマエネでは、実際に投資をされた方の事例もご紹介しています。こちらもぜひ参考にしてみてください。

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著者 今野 彰久

スマートエネルギー事業部の部長です。
自身でも太陽光投資をしているため、投資する方の目線でのご紹介を得意としています。

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